 |
| 丸ノ内線・大江戸線の通る「本郷三丁目駅」界隈は飲食店が多くサラリーマンの姿も多く見かけます。 |
|
 |
| 本郷4丁目界隈はかなり古い街並みが残っていて樋口一葉が使っていたといわれる井戸や通っていた質屋の蔵なども残ります。 |
|
 |
レトロな外観が印象的な「万定フルーツパーラー」・カレー屋さんです。建物は昭和3年に建てられたものだとか。店内にあるレジスターも昭和9年製でいまなお現役です。
|
|
 |
文京区内でも屈指の高級住宅街で知られる西方。高台に位置するこのエリアは閑静な雰囲気に包まれています。
|
|
 |
| 工学部から近いのが千代田線の「根津駅」。スーパーや商店街もあって下町情緒溢れます。 |
|
 |
| 根津駅に向かう弥生坂ある「弥生式土器発掘ゆかりの地」の碑。「ゆかりの地」ということで実際に発掘した詳しい位置は分かっていないようです。 |
|
 |
コチラは南北線の「東大前駅」の出口周辺。銀杏並木の美しい本郷通り沿いになります。農学部に行くのはこの駅が便利ですね。
|
|
 |
東大本郷キャンパス内のスポットもいくつかご紹介しておきましょう。まずはやっぱり「赤門」から。この門をくぐることを目標に勉学に励んでいらっしゃる方も多いことと思います。
|
|
 |
| あまりにも有名な東大の安田講堂。様々な学生さんの歴史を見守ってきたこの建物。堂々としたその姿は青い空によく映え、美しささえ感じられます。 |
|
 |
| 「三四郎池」です。夏目漱石の名作『三四郎』の舞台となったことでそう呼ばれていますが、もともとは1626年前田利常が徳川家光訪問の内命を受け造園した育徳園という庭園で、池の名前は「心字池」といいました。 |
|